直径
裏柄
窯印
24.2
なし
山徳

山徳の自慢の逸品だろう。器はドッシリとしてグラつきもなく風格がある。写実的な絵は、陶芸絵付のモチーフや技術におおきな変化を感じさせる。素晴らしい。