直径
裏柄
窯印
18.5
なし
山徳
ようやく辿り着いた湖上亭。そこへ行く舟が二艘見える。波のない湖上で琴を聞き酒を飲むのか。このサイズの皿は使い勝手がよいらしく、だいぶ使い込まれた痕がある。
<<前の図
次の図>>