直径
裏柄
窯印
25.2
なし
なし

縁回りの菊菱が美しく新鮮だ。うまくはないが絵の構成がいいのは画工の感性だろうが、それが陶工に伝わらなかったのか、いげも甘いしグラつきがある。器のツヤもベロ藍の乗りもよいだけに残念だ。