直径
裏柄
窯印
31.1
あり
なし
巻物のまわりは打出の小槌やらなんやらの宝ぢくし。中央の風景画はお決まりの山水で、橋の上を師匠と弟子らしい二人づれが歩いている。ちょっと発色が良すぎて軽い絵に見えてしまう。もう少し渋くしたかった。
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