直径
裏柄
窯印
24.2
なし
なし

美濃手の縄イゲが見事に周囲を巡っている。釉薬をかけすぎたのか、濃い部分が流れている。四方に顔を出した牡丹の花は中央で完璧に満開となっている。なかなか写真写りの良い皿だ。