直径
裏柄
窯印
21.5
なし
なし

手前の3つの丸文には天蓋舟や山水が描かれている。中央の唐草の丸文を取り囲むのは梅の古木。花盛りだ。飛ぶ鶯。羽を休める鶯。正直言って訳の判らない絵柄だ。