直径
裏柄
窯印
31.2
あり
なし

前出の青海波を駆ける兎の左右対称版。印判の程度はだいぶ落ちるが雰囲気は充分の逸品だ。青海波を駆ける兎と同じ窯かもしれないが、こちらは桜の縁取りで銘もない。