直径
裏柄
窯印
25.0
なし
なし
上部には菊と撫子がおおきな余白を取って描かれている。ジグザグ線で仕切られた下部は竹格子の上に松竹梅と鶴亀が描かれ、その中央にハートを逆さまにしたように描かれているのは宝相華だろうか。
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