手前に牡丹を入れた花籠が転がっている。でもひょっとすると90度時計回りをさせて、転がり落ちているのは小さいほうの花籠かもしれない。変わっているというより、斬新的な試みに見える。大きな籠には朝顔も入っていてツルが伸びている。