直径
裏柄
窯印
31.1
なし
なし

東郷青児の絵を想わせる幻想的な吹墨の牡丹。蝶の触覚、牡丹の茎には筆が入っている。この時期の吹墨はひとつの芸術のカテゴリーを築いている。もっと見直されていい。