直径
裏柄
窯印
18.1
なし
城岩

城岩のこの牡丹図にはいくつもの色絵のパターンがある。すでに2例が前出しているがまだまだ存在しそうだ。おそらく城岩にとっては練習用というよりも挑戦のための意味ある図柄なのだろう。